新生活にMacを買う理由②

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本日は2つ目の理由です。

Windowsユーザーは分かると思うのですが、もうすぐWindows XPのサポートが終了します。

さらに、4月からの増税で現在駆け込み需要が始まっています。

そのため、PCメーカーは好景気を迎えています!!

しかし、そのおかげで多くの電化製品の店などでは、受注を中止しています。さらに、もし今注文しても4月以降の出荷になると思います。

ここで問題になるのが消費税率。対応はメーカーによってさまざまですが、直販サイトの中には「出荷時期に応じて8%の税率を適用する」ケースもあり、この場合は実質的に、いま注文すると8%の消費税がかかることになります。

ですが!!Apple online storeでは「4月以降の発送になっても、消費税はそのままです」価格は変更されないという方針を打ち出しています!!

とういうことは、消費税が5%のままということです。

パソコンなどの高価な商品を買うにはもってこいだと思われます!!

新生活にMacを買うべき理由①

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新生活がもうすぐはじまります、そこで、社会人の方はPCを買うのに迷っているんではないしょうか?

そういう方にMacを選ぶ利点や理由を紹介したいと思います。

まず、1つ目は、Appleが2/5から学生向けに実施している「春の新学期キャンペーン」があるということです。

これはApple Storeの学生・教職員向けページでMacを購入すると、特別価格で購入することができ、1万円分のApp Storeカードがもらえるという特典に特典がついてきます。

例えば、Mac Book Proの全てのモデルで1万円安くなり、15インチの2.3GhzのRetinaのモデルなら2万円ひいてくれ、1万円のApp Store カードがついてきます!!

増税前に買えたら倍お得な気分になりますよね!!

このキャンペーンは4/9まで開催しています。

iPhone6のスペックがリーク!!

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よく噂になるiPhone6のボディーのリークやフロントパネルのリークなどいろいろありますが、今回はスペックに関してのリークです。

時期iPhoneである「iPhone6」にはウルトラRetinaディスプレイが搭載される可能性が高いということが分かりました。ピクセルの値は389ppiという現在のRetinaよりう綺麗なディスプレイが装備されそうです。

今のRetinaでも前のディスプレイに戻れないというのに、これ以上綺麗になって大丈夫なんでしょうか?

次にボディーの分厚さなんですが、なんとみんなが驚くような数字です!!

厚さが5.5mmなんです!!

1cmをきる薄さのiPhoneです!!現行モデルのiPhone5Sでも7.5mmで世界がビックリしたのに、また驚かされそうです!!

最後に!!

iPhone6には新型チップのA8チップが搭載されます。このA8チップは2.6GHzなんだとか..

クロック数があがるとデバイス内でのデータなどの転送の時間が短縮できるということなので、写真などが整理しやすくなるかもしれません!!

8GBのiPhone5Cが欧州で発売の可能性!!

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現在全世界で廉価版iPhoneとして、発売されているiPhone5Cに8GBモデルが登場する可能性があるという噂が出現しました。

iPhone5Sと同時に華やかに発表された廉価版iPhoneの「iPhone5C」発売前から少し期待されており、Appleのアジア各国への進出の第1歩となる予定でした。

しかし、ながら発売した当初からその売れ行きはいまいちなまま…

iPhone5と同じスペックでデザインだけがプラスチックになっただけのiPhone5Cよりも、指紋認証「Touch ID」のついているiPhone5Sの方が欲しく思えてしまうため、iPhone5Sを買ってしまいがちです。

そこで、iPhone5Cをより売れやすくするためにAppleは「8GBのiPhone5C」を発売する可能があります。価格も16GBよりも安くなり現在発売されている「iPhone4S」に変わる商品ではないかと思います!!

旧型も早くなります。

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先日公開されたばかりの最新のiOSであるiOS7.1にはたくさんの機能の向上があったり、たくさんの新機能も搭載されました。

その中でも驚くことがあります。

対応している端末では1番古いiPhone4では最新のiOS7.1にアップデートすると、新機能が使えるようになるのと、端末自体のスピードをあげることができます。

このiPhone4が発表された当時はiOS4が最新でしたが、現在では7までもバージョンがアップされました。

CPUにはA4プロセッサを搭載されていました。

今までのバージョンアップでは古い端末はバージョンアップすると処理速度などが遅くなるため、バージョンアップをさけていた人もいましたが、今回のiOS7.1ではハードウェアではなくソフトウェアから処理速度をあげたということです。

 

iPhoneをワイアレス充電にするシート

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今までにも、iPhoneをワイアレス充電にすることが出来るようになるケースはいくつかありましたが、今回のものはシートです。

写真では、ケースのようになっていますが、中に入っている白いものが本体です!!

シートはライトニングコネクターと接続するようになっており完全にライトニングを使わずに充電することができます。

厚みが1mmということなので、カバーをつけても違和感は感じられないと思います。

ただし、ライトニングコネクターを搭載したデバイスでしか使えないというのと、iPhone5、iPhone5s、iPhone5c、iPod touch 5thでしか使うことができず、iPadやiPad miniでは使うことができません。

もうすでに、楽天で販売されています。

価格は6825円です。内容物はワイアレス充電シートと専用チャージャーボードです

最新のAppleの特許

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今回紹介するのはAppleが発表した最新の特許についてです。

今回の特許の内容はiPhoneが持ち主などの以上や危険を察知して通報するというものです。

たとえば、事故や病気になった場合にiPhoneが警察などに連絡してくれるということです。

この特許の申請文章にはスマートフォンに緊急事態を検知させ、警察などの任意の番号に連絡したり、アラームを鳴らさせるという一連の手法が書かれています。

イヤホンがイヤホンジャックからいきなり強く抜けた場合などにスピーカーから大きな音が出たりするようになるそうです。

これを利用すれば、子供の防犯ブザーとして利用出来るかもしれません。

他にも事故や窃盗にあったのも加速度センサーなどが感知して連絡することができます。

Macのセキュリティについて

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Macは世間ではとてもウイルスに強いハードウェアだと言われています。Mac book airなどのノートBookのMacがでるまでは、Macというのはとてもマイナーなパソコンだったのでビジネスなどの現場ではあまり使われていなかったのでウイルスを作成する人たちもわざわざMacを標的にはしなかったのがその背景です。さらにはMac OS 9ではプログラミングが大変だったというのもあります。

しかし、現在は世界で1番人気があって売れているPCであるMac Book AirやiPodなどのiOSの大ヒットによってプライベートはもちろんのことビジネスでもMacを使う人が増えました。

これだけ注目されているMacですが、若干ウイルスが増えたというのは聞きましたが、爆発的になどとは聞いたことがありません、実はMac OSではOSレベルで怪しいアプリなどは起動できないようにする機能が組み込まれているからです。

一世代前のMountain Lionでは「システム環境設定」の「セキュリティとプライバシー」パネルの「一般」のタブで怪しいアプリの起動を禁止することができます。

具体的には起動するアプリをMac App Storeから入手したものだけ起動するという設定になるだけですが、これでもかなり安全になります。

Mac初心者のかたは、是非ためしてみてください。

この設定を適用すると、ホームページなどからダウンロードしたソフト(App)は起動しなくなるので要注意です